ドイツ製高級カスタムパーツABM
Home > その他のコンテンツ > お客様のレポート > 2020年 > 11月5日

香川香川県Y.N様のレポートです

●装着車両
GSX-R1000(05-06)

●ご購入して頂いた商品
GSX-R1000(05-06)バーハンドル化用ベーシックキット
スーパーバイク0229バーハンドル(青)
ショートバーエンド(青)












★香川香川県Y.N様のレポート
ABMジャパン 代表 山口仁様

お世話になります。
10月初旬に商品を受け取り、1カ月ほど経過してしまいました。
仕事の休みの日に朝から晩までかかりながら、取り付けに2日半ほどかかりました。
購入したばかりのバイクは、初めて部品を外すことになるので、時間を取られました。
また、ワイヤーの取り回し、配線類の取り回し、レバーの位置合わせの試行錯誤を繰り返し、かなりの時間を費やしました。
特にアクセルワイヤーの取り回しは、他の方の画像をネットにて色々とチェックして、何度もやり直しました。
アクセルワイヤーがタンクに当たるのも、微妙な角度調整をしながら調整しました。
カウルカットも考えましたが、ブレーキレバーやクラッチレバーの位置も何度も繰り返し調整した結果、一切の加工無しで取り付けることが出来ました。
最終的にはハンドルの両端を3cmほどカットして落ち着きました。
GSX-R1000を中古で購入したのが、今年の8月でした。これまで十数台とバイクを乗り継いできましたが、SSは初めてです。
1時間ほど乗って、前傾姿勢のきつさ、手首にかかる負担を痛感しました。乗れるだろうと思っていましたが、年齢には敵わず、アップハンドル化を検討しました。
ネットでアップハンドル化のパーツを探しているとABMのページを見つけて、これならと思い、早速、ハンドル、バーエンドと共にオーダーしました。
アップハンドル化後、試乗して、すぐに感じたのは、前傾姿勢がずいぶんと楽になり、手首にかかる負担も無くなった事です。
長距離を走っても楽だと感じました。
しかし、その分高速に乗ると風圧をまともに受けるようになり、更にハンドル幅が広く、腕が邪魔してバックミラーで後方が見にくくなりました。
腕を拡げて乗るので風圧もかかることから、ハンドルの両端をカットして、後方視界の確保と風圧対策を行いました。
ハンドルカット後の試乗が出来ていませんが、ずいぶんと乗りやすくなったのではないかと思います。
これからのシーズンは厳しいですが、ツーリングシーズンには楽しく乗れるようになったと思います。
部品のクォリティーは相当高い加工をされているようで、重厚感もあり、満足しています。
文章がまとまっていませんが、以上、報告させて頂きます。
画像を添付しますが、データ量が多いので、何度かに分けて送ります。


★ABMジャパンより
この度のお買い上げ、及び画像とレポートのご提供、誠に有難う御座います!

では、また何かご縁が御座いましたら、その際は是非、宜しくお願い致します!


GSX-R1000(05-06)バーハンドル化用ベーシックキット


スーパーバイク0229バーハンドル


ショートバーエンド




特定商取引法に関する表示 Copyright(C)ABM JAPAN All rights reserved ページのトップへ